「母の日」をうっかり過ぎても大丈夫!5月はまるごと『母の日月間』として感謝を伝えよう。
2026/05/11
− FLORISTの世界へようこそ。−
こんにちは、FLORIST JPです🌱
「あ!母の日、過ぎてしまった…」 カレンダーを見て、冷や汗をかいた方はいませんか?
当日にお祝いできなかった罪悪感で、「今年はもういいかな…」なんて諦めてしまうのはもったいない!感謝の気持ちまでキャンセルする必要はないのです。むしろ、今から贈るお花には、当日にはない『特別な価値』がたくさん詰まっています。
− 5月はまるごと「母の日月間」−
最近では、花屋さんの混雑や配送の遅延を避けるために、5月いっぱいを「母の日月間」と捉える方が増えています。
お母さんにとっても、当日のバタバタが落ち着いた頃に届く贈り物は、サプライズ感があって意外と嬉しいもの。「自分のことを忘れずにいてくれた」という気持ちこそが、何よりのプレゼントになります。
− 今だからこそ贈りたい、3つの理由 −
お花屋さんである私たちが、あえて「今」おすすめしたいのには理由があります。
【お母さんひとり占めの「贅沢な時間」を贈る】
イベント当日の慌ただしさが落ち着いた今、お花が届くのは最高に贅沢なサプライズです。家族みんなが普段の生活に戻った頃、ふと届く美しい花束。それは、お母さんが自分だけの時間の中で、ゆっくりとお花の香りを楽しみ、愛でることができる「癒やしのひととき」の贈り物になります。
【季節の移ろいを、一番美しい状態で束ねる】
5月は、お花が最も力強く輝く季節。定番のカーネーションだけでなく、この時期にしか出会えないシャクヤクやバラなど、瑞々しい初夏の草花が次々と見頃を迎えます。フローリストがその日、市場でひと際輝いている花だけを厳選し、お母さんのためだけに特別な一束をお仕立てします。
【「遅れてごめんね」に込められた、深い想い】
遅れて届くギフトには、「当日に間に合わせるために急いで選んだもの」ではなく、「遅れてでも、本当に良いものを届けたかった」という特別なストーリーが宿ります。そんなあなたの優しい気持ちを、最高に美しいお花に託して、お母さんの元へお届けします。
“心を込めたメッセージ「遅れてごめんね」の一言を添えて”
一番大切なのは、完璧なタイミングよりも「感謝の気持ち」です。
「遅れてごめんね」という言葉は、裏を返せば「遅れてでも届けたかった」という強い想いの証拠です。
「当日はバタバタしちゃったけど、お母さんに一番綺麗なお花を届けたくて。5月は母の日月間だから、ゆっくり楽しんでね!」
そんな一言を添えるだけで、その贈り物は世界に一つだけの特別なプレゼントになります。
− 終わりに −
母の日は、1日だけのイベントではありません。 5月の爽やかな風に乗せて、あなたらしい贈り物と一緒に「ありがとう」を届けてみませんか?
まだ間に合います。素敵な「母の日月間」を楽しみましょう💐
FLORSIT JPが、あなたの「ありがとう」を応援します
FLORIST JPでは、5月末まで「母の日月間」として、お母さんの笑顔を咲かせる鮮やかなアレンジメントをご用意しています。
「今さらかな……」なんて思わず、ぜひショップを覗いてみてください。 お母さんがドアを開けた瞬間、パッと明るい笑顔になる。そんな瞬間を、私たちにお手伝いさせてください。
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FLORIST JP
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電話番号 :
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フラワーギフトの特別な贈り物
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